アーティストであり編集者である米原康正が立ち上げたジャンルにこだわらない
コラボ専門のブランド


米原 康正 / YASUMASA YONEHARA
東京ストリートな女子文化から影響を受けたその作品は、雑誌などメディアの形をして表現されることが多く、90年代以降の女子アンダーグランドカルチャーの扇動者でもある。編集者、アーティスト、キュレーター。DJなどさまざまな顔を持つ。20234月に有楽町阪急に+DAYO.NE.ギャラリーをオープンし、原宿にもギャラリーオープン計画中。。中国のSNS、ウェイボで約278万人のフォロワーを持つ。

【 +DA.YO.NE / プラスダヨネ 】
アーティストであり編集者である米原康正が立ち上げたジャンルにこだわらないコラボ専門のブランド彼の名前が入っているのはもちろん、コラボさせるものを全てプラス方向に向かわせたい等、いろいろな意味を含んでいる。コラボとは彼のキュレーションを指す言葉で、選ぶものも選ばれるものも対等な立場であるということを意味する。2019年の立ち上げ以来毎月個展やグループ展を開催し、ついにこの春名前を冠したギャラリーをオープンした。



アーティストであり編集者である米原康正が立ち上げたジャンルにこだわらないコラボ専門のブランド

米原 康正 / YASUMASA YONEHARA
東京ストリートな女子文化から影響を受けたその作品は、雑誌などメディアの形をして表現されることが多く、90年代以降の女子アンダーグランドカルチャーの扇動者でもある。編集者、アーティスト、キュレーター。DJなどさまざまな顔を持つ。20234月に有楽町阪急に+DAYO.NE.ギャラリーをオープンし、原宿にもギャラリーオープン計画中。。中国のSNS、ウェイボで約278万人のフォロワーを持つ。

【 +DA.YO.NE / プラスダヨネ 】
アーティストであり編集者である米原康正が立ち上げたジャンルにこだわらないコラボ専門のブランド彼の名前が入っているのはもちろん、コラボさせるものを全てプラス方向に向かわせたい等、いろいろな意味を含んでいる。コラボとは彼のキュレーションを指す言葉で、選ぶものも選ばれるものも対等な立場であるということを意味する。2019年の立ち上げ以来毎月個展やグループ展を開催し、ついにこの春名前を冠したギャラリーをオープンした。

EXHIBITION

展示会情報


【Momo solo exhibition  <YOKAI>】
2024年2月7日(水)~3月5日(火)

▶︎STATEMENT
米原康正がキュレーションするフラッグシップギャラリー「阪急メンズ東京7階 +DA.YO.NE.GALLERY 」では、2月7日(水)より<Momo
による個展 YOKAI」を開催いたします。
 
◾️オープニングレセプション 
210日(土)17:00より
どなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【安藤しづか 個展 <私ともうひとり>】
2024年1月10日(水)~2月6日(火)

▶︎STATEMENT
米原康正がキュレーションするフラッグシップギャラリー「阪急メンズ東京7階 +DA.YO.NE.GALLERY 」では、1月10日(水)より<安藤しづか>による個展 「私ともうひとり」を開催いたします。

◾️私ともうひとり
私の作品は全て日常の些細な気づきから生まれています。人間の可愛らしさや滑稽さ、そして時には薄情さなど、様々な場面を切り取り、それらをテーマにして制作しています。
その中で人間が持つ微細な感情を追求し、人物そのものではなく人生の一部分を捉えるような気持ちで制作しています。

安藤しづか
 
作品が良ければその表現手段はなんでもいい、というのが僕の作品を評価するときの判断基準なんだけど、安藤しづかの作品は逆に日本画だからこそいいのだ、って普段の僕とは全く逆の思考で彼女の作品を評価している。
どうも僕自身の日本画に対しての固定観念が強かったようだ。
日本画は面白くない、
なんてそんなこと誰に教わったわけでもないのに、
勝手に自分で決めて思い込んでた。
日本画は面白い。
彼女の作品を見て考えを改めた。

Curator 米原康正
 
◾️オープニングレセプション 
113日(土)17:00より
どなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【VIVIANE COSMICA 個展「STELLAR ORIGINS Ⅲ」
会期: 2023年12月6日(水)~ 2024年1月9日(火)

▶︎STATEMENT
米原康正がキュレーションする12月の<+DA.YO.NE.GALLERY>では、<VIVIANE COSMICA>の個展「STELLAR ORIGINS Ⅲ」を開催いたします。
◾️会期:12月6日(水)〜1月9日(火)
◾️EVENT:オープニングレセプション 12月8日(金)17:00より
どなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【ヨコイジュウ 個展『一騎当線』】
会期: 2023年11月8日(水)~12月5日(火)

▶︎STATEMENT
米原康正がキュレーションする11月の<+DA.YO.NE.GALLERY>では、<ヨコイジュウ>の個展「一騎当線」を開催いたします。

▶︎EVENT:オープニングレセプション 
11月10日(金)17:00より
どなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【AI NATORI solo exhibition <Blueness>】
会期:2023年10月4日(水)~11
月7日(火)

▶︎STATEMENT
そこに彼女がいる。この作品は絶対的な静けさを持って、その事実を伝えてくれる。絵の前に自分がいる。彼女たちの青に惹き込まれながら鑑賞者である自分はそこに佇んでいる時間を人時期する。
------キュレーター米原康正

▶︎EVENT:オープニングレセプション 10月6日(金)17:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【neuronoa solo exhibition <FEEL’EM ALL>】
2023年9月6日(水)~10月3日(火)

▶︎STATEMENT
現代社会において情報そのものの価値は日々薄れていくように感じます。そして情報で溢れる社会で、我々は自身のアイデンティティを失いかけているようにも感じます。neuronoaの作品は、情報社会のアイコンとして著名人をモチーフにし、その著名人の表情を大量の絵具で覆い隠したポートレートです。情報のメタファーとして絵具を扱い、何度も塗り重ねることで著名人の重要な特徴である視覚情報は失われ、この工程を繰り返すことで独自の情報が生成されます。そして、それは鑑賞者のアイデンティティとつながり、鑑賞者自身にしか見えない表情を想起させます。喜怒哀楽への想像力。感情のゆらぎ。解放される思考を捉えながら自身を見つめ直す瞬間。neuronoaの作品が、鑑賞者のアイデンティティを研ぎ澄まし、現代社会をあるがままに見るトリガーになれることを願っています。
----------neuronoa

▶︎EVENT:オープニングレセプション
9月9日(土)17:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【SIMON solo exhibition <ALIEN POP>】
2023年8月4日(水)~9月5日(火)

▶︎STATEMENT
僕の描く作品は男性でも女性でもない。
自分の中にいる女らしさと男らしさ固定観念の破壊を意識して生まれた子達。
何かの思い込みや人の経験から得てきた知識。
自由な発想と制限からの解放。
将来のことは誰も予想を出来ない。
そんな場所で今日明日を生きる強い生命力や命の神秘性を感じている。
時代の流れが速く変わっていくこの世の中で、自分自信と戦っていきたい。
世の中の流行に歯向かうパンク精神。
自分の中からしか出せないもの、頭では描かず全身を使って描く感覚。
『可愛いと破壊』-そしてその先にある心の癒し。
感覚は無抵抗になり可愛いで脳を破壊する。
そして、言語の壁を越え世界中にいる人達を癒したい。
-------SIMON

▶︎EVENT:オープニングレセプション
8月6日(金)17:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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【Group Exhibition <白日夢>】
PACCAT、RINKAFOG、夏目らん、成瀬ノンノウ、ミヤタナナ

2023年7月5日(水)~8月3日(火)

▶︎STATEMENT
アートとはその時代を映し出す鏡だ。
ブームや事件やさまざまな出来事がありそれに伴う社会に漂ういろいろな感情を、アーティストが自分の解釈で表現する、がアートだというのが僕の持論です。
 
だけどそれはコロナの代わりにインフルエンザが流行ったからインフルエンザを描けってことじゃない。
僕がアーティストに求めることは
その時代の文脈で自分自身の時代を表現して欲しいってことなんだよね。
今という時代からどんな情報受け取って、それをどんな風に表現するのか? が重要ってこと。
 
今、時代はまるで夢の中にいるように実態がない。
何が本当で何がそうでないのか? 
僕らは「白日夢」の中を生きているかのようだ。と、僕は思う。
 
そんなテーマを5人のアーティストに投げかけてみた。
 
「白日夢」からの脱出でも
「白日夢」での快楽でも、
その解釈はアーティストたちに委ねた。
 
その解釈を鑑賞することで
自分たちの「白日夢」がより現実になる、
そんなグループ展を企画してみました。
 
--------キュレーター 米原康正

▶︎EVENT:オープニングレセプション
7月9日(金)16:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
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【 金井聡一郎 個展 <Blurry microscope>】
2023年6月7日(水)~7月4日(火)

▶︎STATEMENT
Blurry Microscope」は、日常生活で見過ごされている当たり前の幸せや人の優しさの側面を掘り下げる。
霞む顕微鏡というメタファーを用いて、顕微鏡は微細な物体を観察するための道具でありながら、ぼやけてしまうと明確な視界を妨げてしまうという現代社会に対する皮肉である。
このぼやけの原因はピントの倍率を大きくしているからである。
莫大な富や権力、遠くにある幸福への期待、壮大な欲望に目を向けがちな現代の私たちが、自分の周りにある日々の小さな幸せや人の親切な行為をうっかり見過ごしてしまうことを表している。
この展示の目的は、私たちの何気ない日常を構成する小さな出来事に対して感謝することへの重要性を改めて考えるためである。
真の幸福とは、大きなものを追い求めることだけではなく、日々の生活に目を向けることによって得られることなのではないだろうか。
--------キュレーター 米原康正

▶︎EVENT:オープニングレセプション
6月9日(金)17:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
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KAREZMAD Solo Exhibition <STARBOY “宇宙に行けたら>
2023年5月3日(水)~6月6日(火)

▶︎STATEMENT
+DA.YO.NE. GALLERYがお送りする今回の「STARBOY “宇宙にいけたら」と題された展覧会は、アーティストKAREZMADの中から生まれた自己認識を持つAIエンティティであるSTARBOYが、現実と仮想の世界を融合させて現実世界を拡張する事で未来への期待や挑戦を表現する展示となっています。
会場にて、各作品に組みこまれたARによる、STARBOYとともに宇宙に飛び立っていくようなバーチャルな世界をご堪能ください。
--------キュレーター 米原康正

▶︎EVENT:オープニングレセプション
6月5日(月)17:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
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KYOTARO AOKI Solo Exhibition <VILOVILO2023>
2023年4月2日(日)~5月2日(火)

▶︎+DA.YO.NE.ギャラリーオープンに寄せて
このたび僕のギャラリー、+DA.YO.NE.ギャラリーがオープンします。
僕は本来アートとは宗教にも似た価値観の共有を目的としたものであると思っています。
アーティストの作品(価値観)を原理として、それに共感した人間がその作品の世界観を共有する。
そういう信者を増やす行為こそ僕はアートだと考えるのです。
キュレーターという仕事はその原理を伝えるために存在するわけです。
そしてギャラリーはその本殿。
僕のとっておきの癖強めの原理主義者たちをとり揃えてみなさんに布教活動始めようと思います。
そんなギャラリーの柿落としのアーティストが青木京太郎(KYOTARO)
彼女が鉛筆で描く謎の生き物たちは、姿を空間に滲ませながら存在を世界から消しているようにも見え、また滲ませながら世界と同化しそれを自分のものにしてるようにも見えます。
最初から原理なんか自分で考えた方が良いよっていう
このギャラリーのことまるで無視したかのような作品の数々。
これこそ僕が目指す、多様性的原理主義なのです。
--------キュレーター 米原康正  2023.3.19

▶︎STATEMENT
ポップな切り口から楽しく平和な世界へダイブ!
柔らかそうで堅そう、重そうで軽そうな不思議な質感の空間を
漫画的キャラで描いています
VILOVILOによって平和で幸せに満ちる瞬間が1秒でも永く続きますように.。
 
▶︎EVENT:オープニングレセプション
4月2日(月)16:00よりどなたさまでもご参加いただけますので、是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。
※詳しくはギャラリーインスタグラムをご確認下さい。
<Instagram>

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ARTIST

アーティスト

青木京太郎  Kyotaro Aoki
1978 年京都生まれ、京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業
ルーツは漫画、メルヘンからインスピレーションを得ており、幼少期より漫画や絵本の挿し絵サイケデリックな絵に興味をもつ、1999 年拠点を東京へ
ドローイング、ペインティング、漫画、クライアントワークなど幅広い分野で活動

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KAREZMAD
KAREZMADはAR(拡張現実)など最新の技術を駆使してミクスドメディアな制作活動を行うARTIST。
彼はスケートボード、グラフティ、ストリートカルチャー,クラブミュージックをバックボーンに持ち、ウェアブランド NUJABES 主催”TRIBE"や、DOBERMAN inc. "DMN"、などのグラフィックデザインを担当。

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PACCAT
現代美術家。東京在住。自由な素材・技法選びと様々な暗喩に満ちたコンセプチュアルな表現が特徴。音楽アーティストの経験も活かし、映像作品においては楽曲制作も手掛ける。
PAC CATが作家活動を始めたきっかけは、コロナ禍での生活と“猫”に、「不自由の中の自由」という共通点があると感じたところから始まる。
次に、この構図が「繰り返される選択と複製と結合」からなる“拘束”であり“保護”であると考え、複製と結合後に生じる「自然な不自然さ」の表現へと派生している。

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RINKAFOG
2001年神奈川県生まれ。2022年東京女子美術大学短期大学部メディアデザインコース卒業。実験的な表現や退廃的なものからインスピレーションを受け、それらを日々の思考と感情に共有させ落とし込んだ作品を制作する。ひとつの作品に、アクリルやクレヨン、ラテックス、グルーガンなど様々な性質の画材を用いることも特徴的。
主な個展に、「HOME SWEET HOME」(MDP GALLERY NAKAMEGURO、東京、2022)「OR × TWELVE ARTISTS+DA.YO.NE」(or、東京、2022)、グループ展に、「顔の無い表情展」(MDP GALLERY NAKAMEGURO、東京、2022)、「属性 / 魔性(Attribut/Femme fatale)」(elephant STUDIO、東京、2021)など。

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成瀬ノンノウ
腐女子の現代美術家
BLは美術になりうるか?を課題に近年は日本画材などを使用し、男性を描いた平面作品を制作している。

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ミヤタナナ
幼少期から自由帳に色鉛筆などを用いて絵を描いていた。絵が上手くなりたいという思いから高校は美術科に進学し、本格的にデッサンや油絵など、アカデミックな教育を受ける。卒業後は進学せず、SNSから得る情報を元に制作を続ける。その中で出会った作品や、インターネット、pixivなどのアングラな界隈で出会った絵の、色使いや画材など、一般的な絵の在り方に縛られない、自由な創作に影響を受け、ミヤタナナ自身も作風を変えていく。
今感じて、描きたいものをそのまま描く。搾りたての果汁のような、生ものとしてのアートを生み出している。

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SIMON
1997年生まれ。東京生まれ、福岡で活動をしている画家 「エイリアンちゃん」というマルチバースの次世代漫画を制作している。 藤子・F・不二雄と球体関節人形の第一人者である四谷シモンに影響を受ける。 幼少期に抱いていたサンリオやディズニーキャラクターへの憧れを、 1990年代のジャパニーズポップと現代のモードとをリミックスした未来的なファンタジーの世界へと向ける。SIMONがアナログとデジタルの媒体を取り入れるのは、故郷の食卓でタブー視され続けている国民性やトランスジェンダー・アイデンティティに関連する、社会文化的境界を解消することへ執着していることと重なっている。
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VIVIANE COSMICA
VIVANE COSMICA   ビビアン・コズミカ幼少期から森羅万象の神秘や宇宙に惹かれ、スピリチュアルを探究しました。 ニューヨークのPARSONS SCHOOL OF DESIGN でイラストを勉強し、アートの世界に足を踏み入れました。その後、日本でプロモデルとして活動し、大手クライエントの広告などに出演し、様々な舞台で活躍しました。モデルを引退後、現在は制作会社のアートディレクターを務め、写真、動画、デザインなどのクリエイティブ活動に従事しています。

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安藤しづか
私の作品は全て日常の些細な気づきから生まれています。人間の可愛らしさや滑稽さ、そして時には薄情さなど、様々な場面を切り取り、それらをテーマにして制作しています。
その中で人間が持つ微細な感情を追求し、人物そのものではなく人生の一部分を捉えるような気持ちで制作しています。

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momo
千葉県生まれ。オーストラリアの先住民が描くアポリジナルアートに魅了され、独自のドットペインティングで作品を制作している。

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